
Joyo
Power Tune JF-18
チューナー機能とクリーンブースター機能を併せ持つペダル。正確なチューニングはもちろん、ギターサウンドを音量アップさせ、ソロなどで際立たせるのに役立ちます。トゥルーバイパス設計で音痩せもありません。
Joyo / Power Tune JF-18 の動画
Joyo / Power Tune JF-18 の解説
Joyo / Power Tune JF-18 とは
Joyo / Power Tune JF-18 は、ギター演奏におけるチューニングの精度と、ペダルボードへの電源供給を両立させる、実用性の高いコンパクトエフェクターです。ライブパフォーマンスやレコーディングスタジオでの使用を想定して設計されており、ギタリストが求める安定したサウンドメイクをサポートします。
Joyo / Power Tune JF-18 の特徴
1. 高精度チューナー機能
JF-18 は、クリップ式チューナーに匹敵するほどの高い精度でギターのチューニングを行うことができます。視認性の良いLEDディスプレイを採用しており、暗いステージ上でも正確なチューニングがかんたんにできます。音源の音を拾ってチューニングするモードに加え、バイパス音をミュートしてチューニングできるサイレントチューニングにも対応しています。
2. 9V DC 電源供給
チューナー機能と合わせて、9V DC の安定した電源を供給する機能も備えています。これにより、ペダルボード内の他のエフェクターへの電源供給を一本化でき、配線をすっきりとさせることができます。ライブでの機材トラブルを軽減し、スムーズなセッティングを助けます。
3. 低ノイズ設計
プロフェッショナルな現場での使用を考慮し、ノイズの低減にも配慮されています。電源供給時やチューニング時のノイズが少なく、クリーンなサウンドを維持できるため、繊細なニュアンスも損なわずに演奏に集中できます。
4. バイパス機能
チューナーとして使用しないときは、信号が完全にバイパスされるため、音質への影響を気にする必要がありません。これにより、常にギター本来のサウンドを維持しながら、必要に応じてチューニングを行うことができます。
5. コンパクトで堅牢な筐体
ペダルボードに組み込みやすいコンパクトなサイズでありながら、堅牢なメタル筐体を採用しています。激しいステージでの使用にも耐えうる耐久性を持ち合わせており、長期間にわたって信頼性の高いパフォーマンスを発揮します。
まとめ
Joyo / Power Tune JF-18 は、高精度なチューナー機能と安定した電源供給という、ギタリストにとって不可欠な要素を一台に凝縮した、とても便利なエフェクターです。ペダルボードの省スペース化や配線の簡略化にも貢献するため、ライブギタリストやレコーディングギタリストにとって、この一台は非常におすすめできる選択肢と言えるでしょう。
Joyo / Power Tune JF-18 のユーザーレビュー
これ、マジで便利!チューナーとパワーサプライが一緒になってるから、ペダルボードがスッキリした!音も安定するし、買ってよかった〜!
JF-18、ライブで大活躍!チューニングの精度も高くて、ノイズも気にならない。コンパクトなのにパワフルで、これ一本で音作りが捗るよ。ライブ前のストレスが減った!
宅録用に購入しましたが、想像以上に多機能で驚いています。チューナーの視認性も良く、LEDインジケーターも使いやすい。パワーサプライ機能も静かで、エフェクターのノイズを拾うこともありませんでした。複数のエフェクターを接続しても安定した電源供給をしてくれるので、音作りがとても快適になりました。コスパも最高で、これからメインで使っていこうと思います。おすすめです!
以前からJoyoのエフェクターには注目していたのですが、JF-18はチューナーとパワーサプライの融合が斬新で惹かれました。実際使ってみると、チューナーの反応速度と精度は十分、パワーサプライもクリーンな電源を供給してくれるので、他のエフェクターのポテンシャルを引き出せている気がします。コンパクトで場所を取らないのも嬉しいポイント。
練習用に使ってます!チューナーも付いてるから、これさえあればどこでも練習できる!




