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Nux JTC Drum and Loop

Nux

JTC Drum and Loop

Looper

ルーパー機能とドラムマシン機能が一体になったコンパクトエフェクター。ギター演奏に合わせてリアルタイムでフレーズを録音・再生できるだけでなく、多様なリズムパターンを内蔵しているため、ソロギタリストの練習やライブパフォーマンスに最適。


Nux / JTC Drum and Loop の動画


Nux / JTC Drum and Loop の解説

Nux / JTC Drum and Loop とは

Nux / JTC Drum and Loop は、ルーパー機能とドラムマシン機能を一体化させたペダルエフェクターです。ミュージシャンのライブパフォーマンスや楽曲制作におけるアイデアの具現化を、この一台でサポートします。

Nux / JTC Drum and Loop の特徴

1. 高音質ステレオ・ルーパー

ステレオ入出力に対応したルーパー機能は、パンニング設定やステレオ・エフェクトとの連携に優れています。オーバーダビングは最大6時間まで録音でき、非破壊編集でレイヤーの追加や削除もかんたんです。UNDO/REDO機能も搭載しており、録音ミスからの復帰もスムーズに行えます。

2. 豊富なドラムパターン

30種類以上のドラムパターンがプリセットされており、様々なジャンルに対応します。各ドラムパターンにはイントロとアウトロが用意されており、曲の構成に自然な流れを作り出せます。テンポ設定も自由に行えるため、自身の演奏スタイルに合わせた練習や楽曲制作ができます。

3. 直感的な操作性

操作ボタンはシンプルに配置されており、演奏中でも迷うことなく機能を切り替えられます。フットスイッチによる録音、再生、停止、オーバーダビングの操作は、ギター演奏に集中しながらも直感的に行えるよう考慮されています。

4. MIDI同期機能

MIDI IN/OUT端子を備えており、他のMIDI機器との同期が可能です。これにより、シーケンサーやドラムマシン、他のルーパーなどと連携させることで、より複雑なアンサンブルや自動演奏の構築ができます。

5. 拡張性と携帯性

USBポートを備えており、PCとの接続によるファームウェアアップデートや、録音したループフレーズのバックアップ、インポートなどができます。コンパクトな筐体は、ペダルボードへの組み込みやすく、ライブ会場への持ち運びもかんたんです。

まとめ

Nux / JTC Drum and Loop は、ルーパーとドラムマシンの機能を高次元で統合した、多機能かつ実用的なエフェクターです。ソロギタリストはもちろん、バンドでの楽曲制作やライブパフォーマンスにおいても、その表現力を大きく広げることができるでしょう。その洗練された機能と使いやすさから、音楽制作のプロフェッショナルにおすすめできるエフェクターです。


Nux / JTC Drum and Loop のユーザーレビュー

これが想像以上に便利!ギター練習が楽しくて仕方ない。リズムマシンも使えるし、アイデアがどんどん形になる。最高!

ライブで使うために購入。ループ機能が直感的で使いやすいし、ドラムパターンも豊富で、一人でもバンドサウンドが作れる!これは手放せません!

もう手放せない相棒になりました。ワンマンライブで使うのがメインですが、自宅での作曲にも重宝してます。プリセットのドラムパターンが豊富で、曲作りのインスピレーションを刺激してくれます。ループの録音・再生もスムーズで、レイヤーを重ねるのも簡単。音質もクリアで、ノイズが少ないのが嬉しいですね。エフェクトも搭載されているので、これ一台で色々なサウンドが作れるのも魅力です。コスパも抜群だと思います!

初めてのルーパーですが、直感的に使えて驚きました。ドラムも鳴らせるなんて、練習が格段に楽しくなります!

ステージでのパフォーマンスに幅が広がりました。ループの切り替えやドラムパターンの変更が素早くできるので、ライブ中に困ることがありません。観客の反応も上々で、これを選んで大正解でした。コンパクトなのに機能満載で、まさにプロ仕様!


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