
Seymour Duncan
Andromeda
多彩なサウンドメイクが可能なデジタルディレイペダル。ヴィンテージライクなテープエコーから、モダンなデジタルディレイまで、豊かな表現力を持ち、揺れ(モジュレーション)やフィルターも搭載し、唯一無二の残響音を生み出します。
Seymour Duncan / Andromeda の動画
Seymour Duncan / Andromeda の解説
Seymour Duncan / Andromeda とは
Seymour Duncan / Andromeda は、洗練されたサウンドと多彩な機能を持つデジタルディレイ・ペダルです。クラシックなテープエコーからモダンなピングポンディレイまで、幅広いサウンドメイクに対応し、音楽制作の現場で求められる高品質なサウンドを提供します。
Seymour Duncan / Andromeda の特徴
1. 複数のディレイアルゴリズムを搭載
Andromeda は、テープ、アナログ、ピンポン、リバース、そしてSeymour Duncan独自の「Cloud」モードなど、7種類ものユニークなディレイアルゴリズムを搭載しています。これにより、楽曲のジャンルや求めるサウンドに応じて、最適なディレイサウンドを選択できます。
2. Modulationコントロールによる豊かな表現力
各ディレイモードには、テープエコーの揺らぎを再現する「Wow & Flutter」や、ピッチの揺らぎをコントロールする「Pitch」といったモジュレーション機能が用意されています。これにより、単なるディレイエフェクトに留まらず、リッチで表情豊かなサウンドを作り出すことができます。
3. 繊細なタイムとフィードバックの調整
ディレイタイムは、TAP TEMPO機能やミニトリムポットにより、フレーズに合わせた正確な設定が可能です。フィードバックノブを調整することで、ディレイ音の繰り返し回数を細かくコントロールでき、ロングディレイから短いエコーまで、思い通りのサウンドメイクを実現します。
4. Midiコントロール対応
Midi入出力を搭載しているため、外部MIDIコントローラーやDAWからのコントロールが可能です。プリセットの呼び出しやパラメータの変更をMIDIで行えるため、ライブパフォーマンスや複雑なスタジオワークにおいて、効率的なサウンドメイクをサポートします。
5. 高品質なサウンドと堅牢な設計
Seymour Duncanならではの高品質なサウンドはそのままに、堅牢なメタル筐体を採用しています。過酷なツアーや長時間のレコーディングセッションでも安心して使用できる設計となっており、プロフェッショナルな現場での信頼性も高いです。
まとめ
Seymour Duncan / Andromeda は、その多彩なディレイアルゴリズム、豊かなモジュレーション機能、そしてMIDIコントロールへの対応など、プロフェッショナルの音楽制作者が求める機能を高いレベルで実現したデジタルディレイ・ペダルです。サウンドクリエイターのインスピレーションを刺激し、楽曲に深みと広がりを与えることができる、とてもおすすめできるエフェクターです。
Seymour Duncan / Andromeda のユーザーレビュー
このリバーブ、マジで宇宙! 音の深みに吸い込まれそうな感覚になる。空間系エフェクターでここまで感動したのは初めてかも。ライブで使ったら、お客さんもみんな「何この音!?」って顔してた。これは手放せない相棒になる予感しかない!
期待を遥かに超えてきた! knobs の操作で、繊細なアンビエンスから壮大なサウンドスケープまで自由自在に作り込めるのが素晴らしい。特に Modulated reverb の揺らぎが心地よくて、普段弾かないようなコード進行も新鮮に響く。ギターの表現力が格段に広がる魔法の箱だね。長く愛用できそう。
音が綺麗!宅録で使うと、部屋が広くなったみたいに聞こえる。最高!
こいつはヤバい! Andromeda のリバーブ、ステージで使った時の存在感が半端ない。音が埋もれずに、かつ空間に広がる感じ。バンドサウンド全体を底上げしてくれる相乗効果もある。これ一つでサウンドの幅がぐっと広がった!
ついに手に入れました! Andromeda のリバーブ、想像以上に繊細で美しい。特に Decay や Diffusion の調整が効くのが嬉しい。単なる残響じゃなくて、音に表情を与えてくれる。もう他のリバーブには戻れないかも…




