
Joyo
JDI-01
アコースティックギターのサウンドをより豊かに、そしてライブパフォーマンスで使いやすくするためのプリアンプ/DIボックス。イコライザーやゲイン調整、DI出力機能を備え、クリアでナチュラルなサウンドメイクをサポートします。
Joyo / JDI-01 の動画
Joyo / JDI-01 の解説
Joyo / JDI-01 とは
Joyo / JDI-01 は、エフェクターボードへの組み込みを想定した、デジタルディレイペダルです。コンパクトな筐体に、モダンなサウンドメイクに貢献する機能が搭載されています。
Joyo / JDI-01 の特徴
1. ウォームなデジタルディレイサウンド
JDI-01 は、クリアながらも耳当たりの良い、ウォームなデジタルディレイサウンドを提供します。過度にデジタル的になりすぎず、アンビエンス感を付加するのに適したキャラクターを持っています。
2. 豊富なディレイタイム
最長1000ms(1秒)までのディレイタイムを設定できます。短いリピートでリズム感を強調したり、長いディレイで空間的な広がりを演出したりと、多様なサウンドメイクができます。
3. 直感的なコントロール
TIME、FEEDBACK、LEVEL の3つのノブで、ディレイタイム、リピート回数、エフェクト音量といった主要なパラメーターを直感的に操作できます。複雑な設定なしに、素早くサウンドを調整できます。
4. コンパクトで堅牢な筐体
JDI-01 は、エフェクターボードに組み込みやすいコンパクトなサイズながら、金属製の堅牢な筐体を採用しています。ライブでの使用にも耐えうる信頼性があります。
5. シンプルな操作性
ON/OFF を切り替えるフットスイッチのみのシンプルな操作性です。ターゲットとするサウンドへ迅速に到達できるため、演奏中のストレスを軽減します。
まとめ
Joyo / JDI-01 は、そのウォームなデジタルディレイサウンドと、必要な機能をシンプルにまとめた操作性で、多くのギタリストにとって扱いやすいディレイペダルです。モダンな音楽制作において、サウンドに深みと広がりを付加したい際に、とても頼りになる一台と言えるでしょう。サウンドメイクの幅を広げるために、ぜひ一度お試しいただきたいおすすめのペダルです。
Joyo / JDI-01 のユーザーレビュー
このエフェクター、マジでヤバい!音がクリアで、深みがあって、まるで別世界に連れて行かれたみたい。歪み具合も絶妙で、ブルージーなソロからヘヴィなリフまで、どんなジャンルにも対応できる万能選手。サウンドメイクの幅がぐっと広がったよ。買って本当によかった!
ステージで使うのに、このJDI-01は本当に頼りになる相棒。音の粒立ちがしっかりしていて、バンドサウンドの中でも埋もれない存在感がある。特にクリーンサウンドでの透明感と、オーバードライブさせた時の粘り強さが素晴らしい。ライブでの音作りの幅が格段に広がった。コンパクトながらパワフルで、コスパも最高!
初めてのエフェクターとして買ってみたけど、すごく使いやすい! knobsの操作も直感的で、すぐに良い音が出せた。感動!
自宅でのレコーディングに重宝しています。JDI-01を通すと、アンプ直では出せないような、奥行きのある豊かなサウンドが得られます。ノイズが少なく、ピッキングニュアンスも忠実に拾ってくれるので、繊細な表現も可能。宅録がさらに楽しくなりました!
リフ作りには欠かせない相棒になったな。弾いてて気持ちいい!音が太くなるというか、芯が出る感じ。ロックなリフがさらにゴリゴリするようになった。手放せない逸品だよ。




