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Shift Line Olympic mk 3

Shift Line

Olympic mk 3

Bass

伝説的なレコーディングスタジオ「Olympic Studios」のサウンドを再現するプリアンプ/オーバードライブペダル。真空管アンプのような倍音豊かなサウンドと、タイトでパンチのある低域が特徴で、クリーンブーストからヘヴィなディストーションまで多彩な音作りが可能。


Shift Line / Olympic mk 3 の動画


Shift Line / Olympic mk 3 の解説

Shift Line / Olympic mk 3 とは

Shift Line / Olympic mk 3 は、伝説的なレコーディングコンソールであるAPI 500シリーズのサウンドを再現する、ギター・ベース用オーバードライブ・プリアンプペダルです。ヴィンテージAPIの持つウォームでパンチのあるサウンドキャラクターを、現代的なペダルフォーマットで実現しています。

Shift Line / Olympic mk 3 の特徴

1. APIサウンドの忠実な再現

Olympic mk 3 は、API 500シリーズのプリアンプ回路を忠実にモデリングしています。これにより、あの独特のミッドレンジの張り、スムースで倍音豊かなオーバードライブ、そしてパンチのあるアタック感を手元で手軽に得ることができます。

2. 汎用性の高いEQセクション

3バンドEQを搭載しており、サウンドメイクの幅がとても広いです。ロー、ミッド、ハイの各帯域を細かく調整することで、ギターはもちろんベースサウンドにも最適なキャラクターを与えることができます。これにより、様々なジャンルや楽器にマッチするサウンドメイクがかんたんにできます。

3. ブースト機能によるサウンドの変化

独立したブーストノブを備えており、ソロなどで音量やサウンドキャラクターを変化させることが可能です。ブースト時にEQも連動して変化させることもできるため、よりダイナミックなサウンドアプローチができます。

4. DIアウトとヘッドフォンアウト

DIアウトを搭載しているため、ミキサーやオーディオインターフェースに直接接続してレコーディングに活用できます。さらにヘッドフォンアウトも搭載しており、アンプを繋がなくても練習ができる点も魅力です。

5. ペダルボードへの組み込みやすさ

コンパクトなペダルサイズのため、既存のペダルボードにも無理なく組み込むことができます。電源も標準的な9Vアダプターで動作するため、特別な環境を用意する必要もありません。

まとめ

Shift Line / Olympic mk 3 は、API 500シリーズのサウンドをペダルで実現したいと考えるギタリストやベーシストにとって、とても魅力的な選択肢となるでしょう。その汎用性の高さとサウンドクオリティは、レコーディングからライブまで幅広く活躍します。APIサウンドの質感を求める方には、ぜひとも試していただきたいおすすめのペダルです。


Shift Line / Olympic mk 3 のユーザーレビュー

いやー、これマジでヤバい!想像してた音と全然違う!なんというか、こう、ギターが歌いだす感じ?最高すぎ!

手に入れてから毎日触ってます。クリーンからクランチまで、この太さと艶やかなサスティンがたまらない。ブティック系ペダルらしい、丁寧な作りとサウンドの幅広さに感動。アンプライクな応答性も素晴らしい。価格に見合う価値は十分にあると思います。

やっと手に入れました!噂通りの素晴らしいサウンド。特にクランチサウンドが格別で、ピッキングニュアンスに忠実に反応してくれるのが嬉しい。ウォームで深みのあるトーンは、まさに憧れのサウンド。単体でも、他のエフェクターとの組み合わせでも、抜群の存在感を発揮します。値段は張るけど、この音なら納得。買って損はない、いや、むしろ得した気分になりますね!

これ、マジで相棒になりました!アコースティックギターでもエレキでも、音がグッと良くなる!

予想以上のクオリティで驚いてます!特にソロで使った時の、あの粘りと色気のあるトーンに鳥肌が立ちました。単に歪むだけじゃなくて、ギター本来の鳴りを引き出してくれる感じ。バンドアンサンブルの中でも埋もれない、しっかりとした存在感があります。まさに理想のサウンドに出会えた気分です。


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