
Universal Audio
Lion '68
伝説的なフェンダー・ベースマン '68 のサウンドを忠実に再現したオーバードライブ・ディストーションペダル。ヴィンテージアンプの暖かさ、バイト感、そして倍音豊かなクリーンからクランチサウンドまで、幅広い表現力を持ちます。
Universal Audio / Lion '68 の動画
Universal Audio / Lion '68 の解説
Universal Audio / Lion '68 とは
Universal Audio / Lion '68 は、伝説的なフェンダー・チャンプアンプのサウンドを忠実に再現したギターオーバードライブペダルです。Universal Audioならではの精緻なモデリング技術により、あの独特のウォームでピュアなクリーンから、甘く枯れたクランチサウンドまでを、ペダル1台で実現します。
Universal Audio / Lion '68 の特徴
1. 本格的なアンプモデリング
Universal Audioが長年培ってきたアンプモデリング技術の粋を集めた、まさに「アンプそのもの」と言えるサウンドが特徴です。往年の名機、フェンダー・チャンプの持つ独特のサウンドキャラクターを、デジタルであることを感じさせないほどのリアルさで再現しています。
2. 2チャンネル仕様
クリーンとクランチの2つのチャンネルを搭載しており、それぞれ独立したゲインとボリュームコントロールを備えています。これにより、ピッキングニュアンスやギターのボリューム操作で、多彩なサウンドメイクがかんたんにできます。
3. MIDIコントロール対応
MIDIによる外部コントロールに対応しています。プリセットの呼び出しやチャンネルの切り替えなどを、DAWやMIDIスイッチャーから自在にコントロールできます。ライブパフォーマンスやレコーディングでの利便性が格段に向上します。
4. IRローダー機能内蔵
スピーカーキャビネットシミュレーター(IRローダー)を内蔵しています。お好みのIRデータをロードして、アンプのサウンドをより細やかに追い込むことができます。これにより、レコーディング時でも、まるで実際のキャビネットをマイキングしたかのようなサウンドが得られます。
5. 美しいデザインと堅牢な作り
Universal Audioらしい、洗練されたクラシックなデザインも魅力の一つです。堅牢なメタル筐体は、過酷なツアーにも耐えうる信頼性を持っています。所有欲を満たす、作り込みの良さも感じられるでしょう。
まとめ
Universal Audio / Lion '68 は、現代の音楽制作環境において、あの温かくもバイト感のあるチューブサウンドを求めるギタリストにとって、とても魅力的な選択肢となるでしょう。そのリアルなアンプモデリング、柔軟なコントロール性、そしてMIDI対応といった機能性は、プロフェッショナルな現場でも十二分に活躍できるポテンシャルを秘めています。レコーディングでのサウンドメイクの幅を広げたい方、ライブで手軽に本格的なアンプサウンドを持ち運びたい方には、特におすすめできるエフェクターです。
Universal Audio / Lion '68 のユーザーレビュー
このライオン、マジでヤバい!まるで本物のヴィンテージアンプが目の前にあるみたい。あの温かみとバイト感、たまらん。もう手放せない相棒だわ!
予想以上にリアルなサウンド。アンプのニュアンスが細かく再現されてて感動。
ずーっと憧れてたFender系アンプのサウンドを自宅で手軽に、しかもここまで忠実に再現できるなんて夢みたい!特にクランチサウンドの倍音の豊かさには鳥肌が立ったよ。ブティックアンプに匹敵するクオリティで、もう他のオーバードライブペダルには戻れないかも。ノブの感度もちょうど良くて、ピッキングニュアンスがダイレクトに反映されるのが最高。リバーブも深みがあって、空間系ペダルいらずな場面も出てきた。これ一つでライブでもスタジオでも活躍できる、まさに至宝のペダル!
アンプ直のあの独特なトーンが、まさかペダルでここまで再現できるとは!クリーンからクランチまで、どんなセッティングでも気持ちいいサウンドが出せる。特にバンドアンサンブルの中での埋もれなさがすごい。ギターの音が前に出てきて、 solos の時も存在感抜群。これはマジで買ってよかった!
初めての本格的なエフェクターだけど、このライオンには本当に驚かされた!操作がシンプルなのに、色々な音色が出せるのがすごい。ギターのボリュームでサウンドが変わるのが、まさにアンプみたいで面白い。練習がもっと楽しくなった!




