
Joyo
JF-16 British Sound
マーシャルアンプのサウンドを彷彿とさせるオーバードライブ/ディストーションペダル。クランチからハードなディストーションまで、ロックサウンドに最適な歪みを得られます。
Joyo / JF-16 British Sound の動画
Joyo / JF-16 British Sound の解説
Joyo / JF-16 British Sound とは
Joyo / JF-16 British Sound は、クラシックなブリティッシュ・アンプのサウンドを再現することを目指したオーバードライブ/ディストーションペダルです。ギターのピッキングニュアンスに敏感に反応し、クリーンからクランチ、そしてハイゲインまで幅広い歪みを提供できる点が特長です。
Joyo / JF-16 British Sound の特徴
1. 幅広いサウンドメイク
このペダルは、ローゲインのクランチサウンドから、シングルノートが埋もれないパワフルなリードトーン、さらにはモダンなハイゲインサウンドまで、一台で幅広く対応できます。アンプのキャラクターを変化させるだけでなく、ギター本体のサウンドキャラクターを活かしたまま、深みのある歪みを生み出すことができます。
2. 直感的な操作性
Volume、Tone、Gainの3つのノブで、サウンドメイクはとてもかんたんです。それぞれのノブの効きが分かりやすく、サウンドの変化を素早く掴むことができます。複雑な設定に時間をかけず、すぐに求めるサウンドに到達できるでしょう。
3. ピッキングニュアンスへの追従性
ピッキングの強弱によって歪みの量やサスティーンが変化するため、ギター本来のダイナミクスを活かした演奏ができます。繊細なクリーンから力強いコードストロークまで、ギターとの一体感を感じられるレスポンスの良さが魅力です。
4. オールマイティな汎用性
ブルース、ロック、ハードロック、メタルといった様々なジャンルに対応できる懐の深さを持っています。クリーンアンプをプッシュするブースターとしても、単体で歪ませるメインペダルとしても、どちらの使い方もできます。
5. コストパフォーマンス
この価格帯でありながら、プロフェッショナルな現場でも通用するサウンドクオリティと汎用性を実現しています。多くのギタリストにとって、サウンドメイクの幅を広げるための、とても魅力的な選択肢となるでしょう。
まとめ
Joyo / JF-16 British Sound は、その名の通りブリティッシュ・アンプの持つ独特のニュアンスを再現しつつ、現代的なサウンドメイクにも対応できる汎用性の高いペダルです。ピッキングへの追従性や直感的な操作性も相まって、ギタリストの表現の幅を広げてくれることでしょう。様々なサウンドを求めるギタリストにとって、試してみる価値のあるおすすめのペダルです。
Joyo / JF-16 British Sound のユーザーレビュー
このペダル、マジでイギリスのロックサウンドにぐっと近づけてくれる!クランチ感、サスティン、たまらん!ギター弾いててテンション上がるわ!
JC-120に繋いでみたけど、予想以上にブリティッシュな歪みが出てきて驚いた。クリーンブーストからハードなディストーションまで、ダイヤル一つで色んな音色に変化するのが面白い。特に中音域の粘りが絶妙で、ソロを弾くのが楽しくなる。この価格でこのクオリティはコスパ良すぎ!
初めてのオーバードライブにこれを選んだけど、使いやすくて良い!歪ませるだけで音が変わるのが楽しい。
長年、あの頃のロックサウンドに憧れてたんだけど、このペダルでかなりそれに近い音が出せたよ。温かみのある歪みで、コードを弾いても音が潰れすぎないのが良いね。エフェクターボードに仲間入り決定!
ライブで使うのにちょうどいい歪み!音抜けも良くて、バンドアンサンブルでも埋もれない。コスパ最高で助かる!




