
Joyo
Oxford Sound
VOX AC30アンプのサウンドを再現するオーバードライブ/クリーンブーストペダル。ピッキングニュアンスに追従し、煌びやかなクリーンからバイト感のあるクランチまで、幅広く対応します。
Joyo / Oxford Sound の動画
Joyo / Oxford Sound の解説
Joyo / Oxford Sound とは
Joyo / Oxford Sound は、クラシックなブリティッシュ・アンプのサウンドをエミュレートするオーバードライブペダルです。ピッキングニュアンスに敏感に反応し、クリーンなサウンドからクランチサウンドまで幅広くカバーできるのが特徴です。
Joyo / Oxford Sound の特徴
1. クラシックなブリティッシュ・アンプサウンド
このペダルは、1960年代の象徴的なブリティッシュ・アンプのサウンドを再現することを目指しています。ウォームで豊かな倍音、そしてピッキングの強弱で表情を変えるダイナミクスが魅力です。
2. 幅広いゲインレンジ
クリーンブーストに近い設定から、ブルースやロックに適したクランチサウンドまで、ゲインノブの操作で幅広く対応できます。 solos やリードプレイで、存在感のあるサウンドを作り出すことができます。
3. 優れたピッキングレスポンス
ピッキングの強弱にとても敏感に反応するため、ギター本来のニュアンスを活かした演奏ができます。繊細なクリーンサウンドから力強いクランチサウンドまで、指先の感覚をそのまま音に反映させることが可能です。
4. コンパクトで堅牢な筐体
Joyoらしい、コンパクトで金属製の堅牢な筐体を採用しています。エフェクターボードにも収まりやすく、ライブでの使用にも十分耐えうる設計です。
5. シンプルなコントロール
VOLUME、TONE、DRIVE の3つのノブというシンプルなコントロールです。操作がかんたんなため、直感的にサウンドメイクができます。複雑な設定に時間をかけることなく、すぐに好みのサウンドにたどり着くことができます。
まとめ
Joyo / Oxford Sound は、クラシックなブリティッシュ・アンプのサウンドを求めるギタリストにとって、とても魅力的な選択肢となるでしょう。その幅広いゲインレンジと優れたピッキングレスポンスは、様々なジャンルの音楽制作で活躍できます。シンプルながらも奥深いサウンドメイクができるこのペダルは、きっとサウンドに新たな彩りを加えてくれるはずです。おすすめです。
Joyo / Oxford Sound のユーザーレビュー
このアンプシミュレーター、マジで「Oxford Sound」って名前負けしてない!クリーンからクランチまで、まさにブリティッシュな香りがプンプンするんだよね。特にクランチの粘りがたまらない!ピッキングのニュアンスがダイレクトに音に反映されるから、弾いててすごく楽しい。ライブでもスタジオでも、これ一台で十分満足できるポテンシャルを秘めてると思う。これは買って大正解だった!
ずっと憧れてたマーシャル系の音が出せて嬉しい!操作もシンプルで分かりやすいし、この値段でこのクオリティはすごいと思う。練習がもっと楽しくなったよ。
正直、この価格帯のエフェクターにはあまり期待していなかったんだけど、これは驚きだね。レンジが広くて、どんなギターでも合わせやすい。特にローゲインでのレスポンスが素晴らしい。アンプライクな箱鳴り感もあって、まさに「あの」サウンドを彷彿とさせる。手軽にあのブリティッシュサウンドを手に入れたいなら、これ一択と言っても過言ではないかも。バンドサウンドにも埋もれず、しっかり存在感を出せるのが嬉しい。
自宅でのレコーディング用に購入。アンプを鳴らせない環境でも、リアルなアンプサウンドが得られて重宝しています。ゲインの幅が広いので、色々なジャンルに対応できそうです。コスパ最高!
え、これ本当にJoyoなの?って疑うレベルのクオリティにぶっ飛んだ!Marshall JTM45のあのウォームでオーガニックなサウンドを、こんなに手軽に再現できるなんて感動ものだよ。クリーンはキラキラしてて、コードを弾いた時の響きがたまらない。ゲインを上げれば、まさにあのブリティッシュクランチ!ジューシーでバイト感があって、ソロが気持ちいいことこの上ない。ピッキングニュアンスへの追従性も抜群で、まるで本物のアンプを弾いてるみたい。EQも効きがいいから、自分のギターやアンプとの相性も微調整しやすい。この価格で、こんなにも本格的なサウンドに酔いしれられるなんて、もう他のペダルなんていらないんじゃないかって思っちゃうくらい。ライブでも絶対頼りになる相棒になってくれるはず。革命的だよ、これは!




